映画「スノーピアサー」あらすじ

2031年。世界は地球温暖化を食い止めるべく散布された化学薬品CW-7によってすべての陸地が雪と氷に覆われ、極寒に耐えられない生物は死に絶えてしまった。生き残ったわずかな人類は永久機関によって動き続ける列車「スノーピアサー」の内部にて暮らしていたが、そこでは前方車両に住む富裕層がすべてを支配し、最後尾に住む貧困層は奴隷同然の扱いを受けていた。そんな中、貧困階級のカーティスは自分たちを苦しめる理不尽な支配に立ち向かうべく、仲間と共に反乱を企てる フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

「映画「スノーピアサー」」が観れる動画配信サイト

下記のサイトで観れます。(2020年9月現在)

映画「スノーピアサー」のネタバレ感想

ネットフリックスで観れるオリジナルドラマ版を観たあとに映画版を観ました。設定は同じです。映画は時間が短いので、ひたすら最後尾車両から先頭車両を目指して戦いますね。ドラマ版でも出てきた。黒いプロテインバーの正体が衝撃ですね。映画版はドラマより短いので説明不足も多いかなと思いました。最後が畳み掛けるように終わりましたが、爆発して主要人物が死んでしまいますが、爆発させる必要あったかなと思ってしまいました。生き残った2人のその後が気になりますね。ドラマ版と見比べてみるのをおすすめです。

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