walkingdead5

ウォーキング・デッド シーズン5 感想

ウォーキング・デッド シーズン5 huluで観た感想です。
感想なので基本ネタバレですのでご了承ください。


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第1話 食うか食われるか 感想

あらすじ 安息の地と思っていた“終着駅”で囚われの身となったリックたち。閉じ込められた貨物車の中で再会した仲間と共に脱出のすべを探るが、リック、ダリル、グレン、ボブが引きずり出される。手足を縛られシンクらしき物の前で1列にひざまずかされた4人のそばにはナイフを研ぐ男たちがいた。その頃、終着駅の柵の外から、彼らが連れ出されるのを見ていたのは、タイリース、ジュディスと共に終着駅を目指していたキャロルだった。

戦争中の南の島で人肉を食べたという話は聞いたことがあります。それは仕方がない状況だったと思います。
ウォーキングデットの世界ではまだ食料はなんとかなるんじゃないでしょうか。牛肉工場のように人間を加工するなんて
最悪の奴らですね。首を切られて血抜きをするシーンはかなり強烈ですね。目をそむけてしまうシーンです。
ゾンビを倒すシーンはいくらグロくてもみれますが、人間はきついですね。
なにはともあれシーズン5、1話目から釘付けです。

 

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